手打ちそばの工程を再現した職人技の江戸生そば

天ざる
江戸生そば二八そばの調理例
そばとふね
打ちたての二八そば

 厳選されたそば粉の味わいが生きる手打ちの再現!

 

実店舗でも生そば専門店が作った美味しさが評判の卓越したそば打ち技術を毎日研鑽している職人が、丹精込めて作りだす本格的な味わいの手打ち感覚のおそばを自信を持ってお勧めします。

熟練職人技の本格的手打ち製法の味をお届けします。

そば打ちの主要3工程は「練り」「延し(のし)」「切り」です。道具の近代化により品質の安定と価格競争力を図り、さらに手打ちの工程を重ねて職人が丹精込めて製造しております。現代的な道具と手打ちの併用によりお求めやすい価格で高品質の本格的な美味しさの商品をお届けできるように努力しております。

霧下地帯の地粉という希少な素材を石臼で丁寧に挽いております。

弊社がそばに使用しているそば粉は霧下地帯(新潟・秋田・青森・長野・茨城・北海道など)契約栽培の国産玄そばを使用しております。
殻を取り、実を割って、中心部(粘り気のない打ち粉になる部分)を除いた最高級石臼挽きそば粉です。
当店独自の配合で1時間に生産量がわずか600~800gという低速回転でていねいに挽いております。粘りがあって打ちやすく、コシもある風味の良い麺に仕上がります。
当店以外の老舗有名店でも多数使用されている本当においしいそば粉です。

最高級ハイブリット小麦粉の食感が活きる! 手打ちスタイルの職人技の江戸生うどん

この切りたての角の立ったうどんの生地をご覧ください。

いかがですか?機械任せではお届けできない味に拘りの高品質のうどんの姿です。価格を抑えることだけを考えれば出来る限り職人の手を掛けないほうが同じ原料から安い商品を提供できます。しかし、私達は「味」こそ命との思いから極限まで手作りの技を惜しみなく投入しています。

ハイブリッド小麦粉とは「配合」ではなく「融合」の製粉技術 

弊社がうどんに使用している小麦粉は吉原食糧が提案する新しいコンセプト「ハイブリッド小麦粉」です、単に輸入小麦と国産小麦を配合した小麦粉ではありません。
オーストラリア産小麦「ASW」と日本の小麦品種がそれぞれ持つ優れた特性を、最大限活かすよう設計された製粉方法で個別に挽き、最終的にその特性を融合させるという考え方です。
これにより、従来品にはない色調やもちもち感など、優れた"麺特性"を持つ、さぬきうどんが実現できます。同時に、小麦粉品質は、格段に高い安定性を保つことができます。
ハイブリッド小麦粉の定義は、【異なる小麦品種の優れた特性を"融合"した                                小麦粉です。

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蕎麦の話
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美味しい食べ方
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上手な茹で方
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人気の秘密
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